Mizuhira-chou

2012-01-20

マシな田舎

Filed under: Talk — by Seika @ 08:57:11

「あの夏」を見た? 今度も小さな町の話ですね. 何故だろう, それはとっても美しくて楽しい話. 「たまゆら」もそう.

もしこれはインドネシアだったらきっと貧乏臭い話にしかならないですね. 困難な生活とか, 格段差別とか. ちっとも好まない話です. あ, 中国の映画もそうですね. 貧乏な人に残酷な世界.

それと違って, 欧米や日本にはもっとマシな生活をする. これは現実と同じなのか? 結局, こんな国の人はいつまでも明日の事を心配し, 青春の夢や余裕はまったくいなかった.

もちろん, あんな国にでも生活困難な人もいる. でもね, 少なくとも映画にはあんなに酷使しなかった. でも仕方ない, だって, ここの知的な人たちは人間の苦しむ姿が好きでしょう.

2011-07-28

八人目!

Filed under: Ideas — by Seika @ 08:43:13
  1. Root ~ 根元に届く意志
  2. Mirror Lake ~ 自分だけの醜さが見える為の鏡
  3. Sand of Time ~ 崩壊と未来の一直線
  4. Timeless Mist ~ 動きたくない時代を成す術
  5. Perfection ~ 幻の最終戦を現に創る
  6. Liberty ~ 無縁開放
  7. Story World ~ 生きる物語
  8. Imperfect World ~ 創世再発動
  9. Gate ~ 不可能な壁を越える可能性

残り一つだね. 最初のを考えたから何年過ぎただろう

2011-04-27

七姉妹

Filed under: Ideas — by Seika @ 08:11:14

七姉妹は勇軍(かんたい)を集め魔王たちを倒す

人の皮を被る悪魔を怯まないように
七英雄は己の息を絶つ

魔王の血(ちえ)に浴びる七姫君は悪魔成り
永遠の死より果て知らず御魂を持つ

永久霞の嶋で七女神が眠る待つ
星(せかい)の刻が来るまで

人々は神話を忘れ人代を向かう
七神話の無く残酷な「現実」

母(だいち)の血(とみ)を吸う尽くす 父(てんごく)の相続(ちから)を求む
七仙人の心を痛みつく

七魔女は天空の恵みを奪い
地獄の蓋を開ける

最後の希望を奪い返す為に
人類は七悪魔を挑む

…と, そんな感じかな

2011-01-21

ヨリ

Filed under: Ideas — by Seika @ 16:21:03

それは小さな変更でも言えるか?

ある日でも無い, 少しずつその力が覚醒しました

> 大地の命みたまの一部がこの胸にあるように鼓動

そして日々に大きくなる, この身体うつわから溢れ出す

> 超能力発生症候群

潜めた秘密も世界の前であからかに.

新しい仲間, 新しい世界

> これはね… ええと, 「神」と呼んでも正解じゃない? 形の無い自然の力.
> そして私たちのような人は「依り代」と呼ばれる.

世界が変わる, 急激に早くなる. 日常から開放された人たち, 異常な世界に入る人たち.

> 殺害事件.
> 公安崩壊.
> 超能力者バトル目撃
> 新世界政府に一歩.

その意味は… もう一人の私たち

> 私たちは何をするつもり? これは想定外ですが… 自我が欲しい. 人を真似し自分の形を作る.

だが, 目の前に血の道が開く

> 大丈夫… きっとこの先はいつもの日常よ. これぽっちの事だけで人類は変われないでしょう.
> 判るよ, だって, 私の中に宿る神は… 「時空の流れ」だもの

基本的に人類は変わらない.

> 「神」のある人, なき人
> ただ自分の手足力を使いたい. それは何が悪い!?
> くそヨリめ, また俺らを見下す

流れは止められない, だからせめて, 行き先を一緒に…

2010-12-20

殺し合い太極

Filed under: Incoherent rambling — by Seika @ 21:31:16

光と闇, 二つの極. バランスを保つ二つの力は同等.
光は残酷, 純粋な白の中で全てを消す. 太陽の下で夜の住人は燃え尽くす.
闇は光を殺せない. 人間, その小さな灯火は夜の中でも光る. ですが, 大きいな闇の中でその輝きはいつまで保つだろう. 少しずつその光も意味を忘れる

2010-12-13

二人の女王様と外界の神々

Filed under: Ideas — by Seika @ 21:07:23

あの要請国未来の話は諦めた. 敵は強すぎるよ. 勉強が早くて敵の強点が己の物にして, 敵の弱点を利用する宇宙の覇者. そして私は「古代文化は未来より凄い」何てしたくない. だから, あんな敵を一揆にぶっ潰さなきゃすぐ主人公たちを上回すでしょう. まあ, 理想武器で攻撃すれば早いだと思う. あの兵器は真似するのが不可能し, 仕組みも自然外だから同じ力で反撃するのも出来ない.

新しいアイディアはある古代の神々の再来. 海底と地下で眠るその神々は目覚め始めて地上に歩いた. 歴史より古, 人間の善と悪も知らずただ自分のやりたい事をする. あぁ, どんな神話よりずっと前からいた神々. 彼らは信者なんていらない, 自分の存在その物は偉大.

でも目覚めたばっかりだからまだちょっぴり寝ぼけて, 人に危害食わない.

次のアイディアは二つ都市の姫様たち. 世は伝説の大戦後, 人々はまだ力が溢れ出す世界の中で国を立て直す. とある都市は二つに分けた… じゃなくて元々二つの王家の城が一つになった. その両家は姫さまたちがあった. 一人は大人しくて麗しい姫. 人呼んで「夜の女王」. また一人は幼馴染の凛々しい「宝星の王子」. とっても似合い二人ですが, あくまでも幼馴染よ.

そして二人の新しい側近は主人の幼馴染と恋をした. 親父たちはまだ知らないけど, 二人の姫は親友の恋をとっても愛でたい, だから側近の恋を応援する. 友達の事を色々教える. そこで, 自分の中で親友に恋な気持ちも気づいた. 側近たちは気にしないよ. 自分の気持ちは確かだけど, 主たちより深いじゃない事もよく分かる, 諦めるのもまだ簡単に出来る.

そんな感じな話.

2010-10-3

3期まで考えちゃった

Filed under: Ideas — by Seika @ 09:57:23
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ここに長い間何も書かないな. 同じくSlideshareにもあんまり書かなかった.

世界の歴史から始めます. 遠い未来にある研究者たちは大発見をした. これはあの時から何百年前に見つけたエネルギーを使える方法. 今の人類から見ればそれは魔法のような不思議な力だけど, あの時代では科学の一部だった. このエネルギーやその関係なシステムを利用すれば, 偉大なエネルギーを生み出す事も出来る. それだけじゃない, その前に発見した理論から現物でも作れる. 体にナノマシンに, そしてその力を使える機械も, 止まりそう人類文化はまた高速で進んだ.

小さな国々はあの力を利用して反乱を始め世界戦争にエスカレート. 絶滅の危機に向かう人類は宇宙に逃げ出す事も考えた. 残っていたかすかな人たちは地球を癒す. そして何千年後, 新しい世界の姿になる. 人間はもう進化していた. 昔使った体内のナノマシンは体を変更し実は自分たち気づかなくうちに人類を入れ替わった.

人間は進化の環境によって世界中に八の国を建てた.  国の中心で巨大な大樹があった, これはその国の一族の命のような物. 歴史はここで書いた, そして人々の想いを繫ぐ(現代のネットの進化に思ってもよい). 千年後の世界には今でも見た事無い生き物は他にも多いぞ. 巨大な樹や山のような巨大は動物. 島のような動物や年中空に飛ぶ動物もある. 発見した力の影響か他の生き物も進化した.

主人公の少女は「タイ-技観 「砂平ら」 Glassafia 夜平」. 愛称は「Fia」. いろんな所で普通の女子(その時代の普通). 湖の国生まれ, エレメントは地. 国の人と同じゆっくりな生活を生きる主義. 彼氏持ち(多分), でも外国人だから滅多に会えない. 古代文化に興味あるから古物屋をしてるが, 現代の物はもう残ってないので古代文化マニアたちは書類からそれを自分でレプリカを作る. でも古物を買う人はあんまりいないので他の仕事も持つ. 気楽主義でマイペース.

彼氏は「シン-樹師 「葉舞」 Asserito 天兵」, 愛称は「Rio」. 雷の国生まれ, 同じく地の素. 武芸の家系から生まれ行商人のカールヴァーンの一員として世界を渡る. 気強くて何か万能に思われた事も多いが, 得意はボケのキャラ. 何処に行ってもモテるで各国から彼女がある. 自分は皆が好きと思ったが彼女たちはそれが彼自身に向かった愛よりずっと足りない. ちなみに, 最近は彼女たちがネット友になった.

フィアの友達「コン-暦書 「暗灯」 Pioventto 宝重」, 「Vei」は同じ古物屋をやっていた. 彼女もリオの彼女の一人らしいが親友にそれが言えない, それにフィアの事も好きだから. 暗くて大人しいキャラ, 友達が少ない. でも才能は確かにフィアも羨ましい程の凄腕. それにヴェイは機械でレプリカを作る事が出来る. ファナティックな古代マニアはあんな職人たちにいい評判です.

名前の事, 普通の人の名前は5分で出来ている

  1. 国の名前. このタイは現代のタイ国と関係ないね. 別名は「湖の国」.
  2. 神祖の役目, あの惑星を変える時から数少ない人間たちから. あるいは一族の名前.
  3. あだ名. これは普通自分の特技に関係ある. Fiaは砂, 珪素を操る能力を持って, それを使って硝子を作る.
  4. 自分の名前.
  5. 家族の名前. 日常には慣れない人にこの名前を使う. 人間の数も少ないので間違えるチャンスは低い. 例えば, 「古物屋のヤタさん」

1期の話は人々の生活とフィアの恋愛事情. 彼氏はカールヴァーンで働いたのであんまり会えなかった. ちなみに彼女が多い. 子供は滅多に生まないから多夫多妻な関係はその世界で珍しい物じゃないですが… まあ, いろいろがあったね. 他の話はアンティックと言うの楽しみ. 前に言ったように, エクゾチックとかカッコいいとかきっと現代物より上出来とか物じゃない.

2期からは新しい人類の誕生. アイディアはね, ファンタジー物から人間とエルフの関係. でも違うのはここのエルフは昔の進化した人間で古代の技術はよく知ってる. そして, 人間はあの知識を知ってる事が恐れる. 今でもその技術が誰か新人間に教えるのを騒がしくなる. そして新しい人間は旧人間に仲良くつもりが無さそう. 人間は力が欲しい, 自分が生きる為に旧人間を利用するつもり.

3期の話は新人間は何処からの答え. 地の底からと思ったが実は昔宇宙に行った人間たちが作った. 宇宙人間は地球を見て帰りたくなるが, 進化した地球人は邪魔だと思って, この手を使っています.

2010-09-13

旧世界と新世界

Filed under: Ideas — by Seika @ 07:42:24

久しぶりのアイディアですがまだまだ形があいまいです.

旧世界と新世界の話は未来の話. 魔法世界になった社会. でもネギまと全然関係ありません. 元々, ネタはアナログとデジタルの技術.

魔法技術は世界を変わる. でもね, 寒い心の無い世界には絶対なれない, そんな簡単な弱点なんていらない. アリアの世界みたいに「昔みたいに便利じゃないけど心地いい」と「数字で動く鉄のように心の無い」な区別はずるいじゃないか? アレはもう最初から勝ち組を決めたじゃない?

だから… 魔法の技術は素質高い便利, そして心温かい. FFのような惑星を息絶つ行為でも無い. 突然に消えて世界を混乱に成る危機も無い. だって, ああいう話は語りたくない.

で, あんな完璧な世界には何をする? アンティックファンの話です. うざいファナティックももちろんあります. 数百年前の技術を学ぶ人たち.

主人公は骨董店をする女性. 店の中はいくつの古品を持ってるけど自分で作ったのも多い. 毎週お客さんとあっていろんな話が生まれる. もちろん, この上でいったうざいファンもあるけど, それ以外はとっても楽しむ.

「カッコいい」とか「ロマンチック」以外のアンティックが好きな理由を語りたい話. 「絶対今のよりいい」の考えを超える話.

2010-07-10

Writers Block

Filed under: Talk — by Seika @ 20:26:47

Plinkyですね. これはLiveJournalでも以前似た物があったじゃない?

あなたはブログを書きますか? 書けますか?

私のメインブログははてなで. そこは日記と独り言のブログで, 自分のターゲットは何日連続の事. 去年は6月毎日(じゃなくて 一年半かな). でもサーバーのプロブレムで一日しっぱい. 今はその記録を再作するつもり. 無駄な事でも, 同じ事でも, 書きます. そして毎日新しい面白い事を探す.

2010-06-23

兵器の前に自分として

Filed under: Ideas,Scene — by Seika @ 18:42:33

反逆者たちの姫様, フィルはストラを向かう. 西カーディナル, 西世界の最大制限を握る三つ魔法結社の一つ. しかもこの國にいた「方針 マスター」の一人. 今度も大物. しかし彼女にとって, 個人的の憎しみもある.

「分からないのか? 魔法結社にとってあなた達はただ兵器に過ぎないわ」

返事は露のような寒い言葉. 「知ってるよ. マスターの地位まで上がったらそんな事ぐらい誰も承知の上. 私たちカーディナルだけじゃない, 「テンプル偉帝國」や「サークル同行者」のやつらも」

フィルは何も言わなかった, 言葉が出なかった. 承知の上だと? あんな事が解るのに… やっぱりこの人は敵であった.

「でも, 大師様グランド・マスター」は私たちにこう言った」
「もう分かると思うが方針になった貴方たちはカーディナルの兵器. しかし我らもそんな立派な兵器は使いたくない. だからその時まで, その時の間, その時の終わるから… 出来る限り聖人になっても良い, 自分の正しいことを信じて, 人々を導きたまえ.」

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