久しぶりのアイディアですがまだまだ形があいまいです.
旧世界と新世界の話は未来の話. 魔法世界になった社会. でもネギまと全然関係ありません. 元々, ネタはアナログとデジタルの技術.
魔法技術は世界を変わる. でもね, 寒い心の無い世界には絶対なれない, そんな簡単な弱点なんていらない. アリアの世界みたいに「昔みたいに便利じゃないけど心地いい」と「数字で動く鉄のように心の無い」な区別はずるいじゃないか? アレはもう最初から勝ち組を決めたじゃない?
だから… 魔法の技術は素質高い便利, そして心温かい. FFのような惑星を息絶つ行為でも無い. 突然に消えて世界を混乱に成る危機も無い. だって, ああいう話は語りたくない.
で, あんな完璧な世界には何をする? アンティックファンの話です. うざいファナティックももちろんあります. 数百年前の技術を学ぶ人たち.
主人公は骨董店をする女性. 店の中はいくつの古品を持ってるけど自分で作ったのも多い. 毎週お客さんとあっていろんな話が生まれる. もちろん, この上でいったうざいファンもあるけど, それ以外はとっても楽しむ.
「カッコいい」とか「ロマンチック」以外のアンティックが好きな理由を語りたい話. 「絶対今のよりいい」の考えを超える話.
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