Mizuhira-chou

2010-10-3

3期まで考えちゃった

Filed under: Ideas — by Seika @ 09:57:23
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ここに長い間何も書かないな. 同じくSlideshareにもあんまり書かなかった.

世界の歴史から始めます. 遠い未来にある研究者たちは大発見をした. これはあの時から何百年前に見つけたエネルギーを使える方法. 今の人類から見ればそれは魔法のような不思議な力だけど, あの時代では科学の一部だった. このエネルギーやその関係なシステムを利用すれば, 偉大なエネルギーを生み出す事も出来る. それだけじゃない, その前に発見した理論から現物でも作れる. 体にナノマシンに, そしてその力を使える機械も, 止まりそう人類文化はまた高速で進んだ.

小さな国々はあの力を利用して反乱を始め世界戦争にエスカレート. 絶滅の危機に向かう人類は宇宙に逃げ出す事も考えた. 残っていたかすかな人たちは地球を癒す. そして何千年後, 新しい世界の姿になる. 人間はもう進化していた. 昔使った体内のナノマシンは体を変更し実は自分たち気づかなくうちに人類を入れ替わった.

人間は進化の環境によって世界中に八の国を建てた.  国の中心で巨大な大樹があった, これはその国の一族の命のような物. 歴史はここで書いた, そして人々の想いを繫ぐ(現代のネットの進化に思ってもよい). 千年後の世界には今でも見た事無い生き物は他にも多いぞ. 巨大な樹や山のような巨大は動物. 島のような動物や年中空に飛ぶ動物もある. 発見した力の影響か他の生き物も進化した.

主人公の少女は「タイ-技観 「砂平ら」 Glassafia 夜平」. 愛称は「Fia」. いろんな所で普通の女子(その時代の普通). 湖の国生まれ, エレメントは地. 国の人と同じゆっくりな生活を生きる主義. 彼氏持ち(多分), でも外国人だから滅多に会えない. 古代文化に興味あるから古物屋をしてるが, 現代の物はもう残ってないので古代文化マニアたちは書類からそれを自分でレプリカを作る. でも古物を買う人はあんまりいないので他の仕事も持つ. 気楽主義でマイペース.

彼氏は「シン-樹師 「葉舞」 Asserito 天兵」, 愛称は「Rio」. 雷の国生まれ, 同じく地の素. 武芸の家系から生まれ行商人のカールヴァーンの一員として世界を渡る. 気強くて何か万能に思われた事も多いが, 得意はボケのキャラ. 何処に行ってもモテるで各国から彼女がある. 自分は皆が好きと思ったが彼女たちはそれが彼自身に向かった愛よりずっと足りない. ちなみに, 最近は彼女たちがネット友になった.

フィアの友達「コン-暦書 「暗灯」 Pioventto 宝重」, 「Vei」は同じ古物屋をやっていた. 彼女もリオの彼女の一人らしいが親友にそれが言えない, それにフィアの事も好きだから. 暗くて大人しいキャラ, 友達が少ない. でも才能は確かにフィアも羨ましい程の凄腕. それにヴェイは機械でレプリカを作る事が出来る. ファナティックな古代マニアはあんな職人たちにいい評判です.

名前の事, 普通の人の名前は5分で出来ている

  1. 国の名前. このタイは現代のタイ国と関係ないね. 別名は「湖の国」.
  2. 神祖の役目, あの惑星を変える時から数少ない人間たちから. あるいは一族の名前.
  3. あだ名. これは普通自分の特技に関係ある. Fiaは砂, 珪素を操る能力を持って, それを使って硝子を作る.
  4. 自分の名前.
  5. 家族の名前. 日常には慣れない人にこの名前を使う. 人間の数も少ないので間違えるチャンスは低い. 例えば, 「古物屋のヤタさん」

1期の話は人々の生活とフィアの恋愛事情. 彼氏はカールヴァーンで働いたのであんまり会えなかった. ちなみに彼女が多い. 子供は滅多に生まないから多夫多妻な関係はその世界で珍しい物じゃないですが… まあ, いろいろがあったね. 他の話はアンティックと言うの楽しみ. 前に言ったように, エクゾチックとかカッコいいとかきっと現代物より上出来とか物じゃない.

2期からは新しい人類の誕生. アイディアはね, ファンタジー物から人間とエルフの関係. でも違うのはここのエルフは昔の進化した人間で古代の技術はよく知ってる. そして, 人間はあの知識を知ってる事が恐れる. 今でもその技術が誰か新人間に教えるのを騒がしくなる. そして新しい人間は旧人間に仲良くつもりが無さそう. 人間は力が欲しい, 自分が生きる為に旧人間を利用するつもり.

3期の話は新人間は何処からの答え. 地の底からと思ったが実は昔宇宙に行った人間たちが作った. 宇宙人間は地球を見て帰りたくなるが, 進化した地球人は邪魔だと思って, この手を使っています.

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