あの要請国未来の話は諦めた. 敵は強すぎるよ. 勉強が早くて敵の強点が己の物にして, 敵の弱点を利用する宇宙の覇者. そして私は「古代文化は未来より凄い」何てしたくない. だから, あんな敵を一揆にぶっ潰さなきゃすぐ主人公たちを上回すでしょう. まあ, 理想武器で攻撃すれば早いだと思う. あの兵器は真似するのが不可能し, 仕組みも自然外だから同じ力で反撃するのも出来ない.
新しいアイディアはある古代の神々の再来. 海底と地下で眠るその神々は目覚め始めて地上に歩いた. 歴史より古, 人間の善と悪も知らずただ自分のやりたい事をする. あぁ, どんな神話よりずっと前からいた神々. 彼らは信者なんていらない, 自分の存在その物は偉大.
でも目覚めたばっかりだからまだちょっぴり寝ぼけて, 人に危害食わない.
次のアイディアは二つ都市の姫様たち. 世は伝説の大戦後, 人々はまだ力が溢れ出す世界の中で国を立て直す. とある都市は二つに分けた… じゃなくて元々二つの王家の城が一つになった. その両家は姫さまたちがあった. 一人は大人しくて麗しい姫. 人呼んで「夜の女王」. また一人は幼馴染の凛々しい「宝星の王子」. とっても似合い二人ですが, あくまでも幼馴染よ.
そして二人の新しい側近は主人の幼馴染と恋をした. 親父たちはまだ知らないけど, 二人の姫は親友の恋をとっても愛でたい, だから側近の恋を応援する. 友達の事を色々教える. そこで, 自分の中で親友に恋な気持ちも気づいた. 側近たちは気にしないよ. 自分の気持ちは確かだけど, 主たちより深いじゃない事もよく分かる, 諦めるのもまだ簡単に出来る.
そんな感じな話.